“食べる血液”!?知られざる「ビーツ」の栄養素とは?

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皆さんは「ビーツ」という野菜をご存じですか?

日本料理にはあまり使われないので馴染みがないですが、ロシア料理の定番である「ボルシチ」には欠かせない野菜となっています。

ビーツはカブのような見た目をしていますが、ほうれん草と同じアカザ科に分類される立派な緑黄色野菜です。 見た目にも鮮やかな赤色が特徴的で、なんだか栄養が含まれていそうな気がしますよね?

実はビーツは“食べる血液”と呼ばれるほど豊富な栄養があり、近年注目を集める“あの成分”まで含まれているんです!

そんな「ビーツ」の驚きの効果についてご紹介します!

注目成分○○入り!ビーツの効果効能とは?

① 注目成分“NO”(一酸化窒素)で疲労回復!

ビーツには他の野菜ではみかけることが少ない“NO”(一酸化窒素)という成分が含まれています。
“NO”には血行を改善し血管をやわらかくする働きがあるため、血流量増加が期待できます。
それにより、体内の酸素が効率よく使われ疲労回復効果につながります。


② 赤色に含まれる“ベタレイン”でアンチエイジング効果!

ビーツの鮮やかな赤色には“ベタレイン”というポリフェノールの一種が含まれています。
“ベタレイン”にはビタミンCよりも強力な抗酸化作用があり、体の中の活性酸素を取り除いて老化を防ぐ効果があります。


③ 豊富な“カリウム”でむくみ解消!

ビーツに含まれる“カリウム”レタスやトマトの2倍以上
“カリウム”には体内の余分な塩分を排除する働きがあり、むくみ解消につながります。

ビーツを摂りたい方へおすすめ!野菜をそのまま凝縮したカプセル

NO(一酸化窒素)をはじめ野菜の栄養を効率的に摂りたい方、疲れや老化でお悩みの方は、ぜひビーツを摂取してみてください。

「でも、毎日ビーツを食べ続けるのは難しいかも…」

という方におすすめなのが「カプセルサラダ」です。緑黄色野菜をそのままカプセルに濃縮している商品なので、サッと手軽に野菜不足を解消することができます。

カプセルサラダ

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栄養価の高い7種の緑黄色野菜を、独自の技術で野菜を空気粉砕し、凝縮したカプセルです。中身は全て農薬不使用の野菜なので、本来の栄養素をそのまま摂取する事ができます。

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